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Database機能
本製品はデータベース機能を搭載しており、
XP(CR)、XA、CT、MRI、NM(シンチグラフィー)、
US、IVUS、OCT、MMなど、
各種 DICOM データを読み込むことが可能です。
読み込んだデータは、
シリーズごとに整理・保存でき,Noteを記載して保存できます。
DICOM データ転送
DICOMデータのまま、20Gb/dayを上限に、プロフィールカードを交換した相手に転送
アプリ内データベースから転送できる。
それは、実際に画像を確認してから、必要なデータだけを送ることができるということ。
相手が確実にDICOMデータとして分析ができるということ。
出力する
一度研究メンバーでプロフィールカードを共有しておけば、DICOMデータを送受信できる!
複数スタディの一括送信、シリーズごとの選択送信も可

*本機能は研究用途に限定されます。医学研究に必要な倫理委員会承認について各自責任を持ってご判断ください。
*本機能を有効にするには別途ライセンス契約が必要です。以下までお問い合わせください。
guideye@anrealtwin.com
CT MPR
CT 画像に対しては、
MPR(多断面再構成)解析や、
Slab MIP(最大強度投影)の
作成が可能です。
MPR 解析を活用することで、
各種計測(長さ、面積、CT値など)を柔軟に行えます。
直感的な操作で、
ウィンドウ幅/ウィンドウレベル
(WW/WL)の調整や、
パン、拡大・縮小などの
ビュー操作もスムーズに行えます。

Cine viewer
XA、US、IVUS、OCT は、
cine viewer 上でスムーズに再生可能です。
より直感的な画像確認や解析を行えます。
2画面比較表示、XAは時相同期, IVUS,OCTはフレーム同期が可能です。


IVUS同期
IVUS, OCTは2画面同期をフレーム単位で精巧に行います。
画像回転も可能です。
GUIDEYE Station (Windows版)との違い

冠動脈解析, ガイディングカテーテルシミュレーション, PCI after TAVIなどのGUIDEYE Research & Educationで解析済みデータをインポート、表示、計測などはGUIDEYE Station (Windows版)のみで可能です。本アプリでは行えません。
またCT画像の3Dレンダリング、編集、objファイルへのエクスポート機能もWindows版GUIDYE Stationのみです。
FAQ
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