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GUIDEYE Paper-Assist

医学論文を執筆する全ての研究者へ

忙しい臨床の合間を縫って論文を書くあなたへ。

医学論文を実際に執筆してきた開発者自身が、"こんなのあったらいいな". を詰め込みました。

書く、整える、文献を探す、はAIがサポート

​研究者は医学研究そのものへ深くコミットします。

AIを味方に、論文を書く!(近日リリース)

Geminiを相棒に

本アプリケーションは医学論文や学会抄録を書くために最大限AIアシストを活用するべくユーザーインターフェース設計されています。

google AI studio よりご自身のgoogleアカウントからAPI keyを発行し、本アプリケーション内でGeminiを活用しましょう。

AIによるアシストで論文や学会抄録をスムーズに。

概念から、原稿へ

まずはConcept Boxに草稿の概要を日本語で記載してみましょう。

AIが医学論文に相応しい英文を作成します。

* ​必ずご自身で校閲してください。

引用文献の検索も

「この文章には引用文献が欲しいな」と思えば文章を選択反転してAIに尋ねましょう。

​引用の候補となる文献をリストアップしてくれます。

リストからReference Managerに登録し、引用文献一覧を管理できます。

Reference Managerに登録した文献は、Anreal Twinが提供する文献管理専用フリーソフト"ART-1"に自動登録されます。

ART-1も併用してご活用ください。

研究、発表で扱った論文の全てがそこに集約されます。

徹底した文献番号整理

引用文献はReference Managerにデータベース化。

​文献には絶対番号(Abs#)が振られ、清書モードへ切り替える際に登場順に文献番号(Manuscript#)を自動変換します。

"References"のチャプターは自動作成され、投稿規定に合わせてAIがリスト表記を書き換えます。

Figure管理

Figureはファイルを一度読み込んでおけばアプリ内のデータベースに保管されます。

どの原稿の編集中もサムネイルのクリック一つでいつでもFigureが確認できます。

​プレースホルダーを原稿内にペーストしておけば清書モードで表示され、最終Wordファイルエクスポート時にもファイル内に画像が挿入されます。

スクリーンショット 2025-12-29 1.58.01.png

Table作成

Table作成は手動でも、CSVやxlsxファイルのインポートでも可能です。

 

清書モードで作成されたTableの仕上がりを確認でき、最終原稿の仕上げの際の"Word"エクスポートでそのまま出力されます。

スクリーンショット 2025-12-29 0.50.06.png

剽窃チェック, 文章校正

作成した章ごとに剽窃チェックをワンクリックでAIに依頼できます。

原稿ボックスメニューにはそのほかに"AI Advice", "AIへ直接命令" などを実装し、草稿に対するアドバイスや文章校正など依頼することができます。

*生成される内容は選択されたGeminiのモードに依存します

見やすいチャプター管理

各チャプターごとに左ウインドウに目次表示、右ウインドウで編集作業を行います。

​目次にチャプターが一覧表示されることで全体の構成の把握が容易になります。

目的のチャプターへ瞬時に移動し、編集作業ができます。

​もちろん、変更履歴を含めた原稿全体は細めに自動保存されます。

Cover Letterも...

投稿時に求められることが多いCovering LetterはAIにお願いしてみましょう。

ワンクリックで​原稿全体を見て、AIが草案を作成してくれます。

Revision Letter作成

Reviewerによるコメントを受け取ったら、

"Make Revision"の機能を使いましょう。

コメントをAIが評価し、アイデアをくれます。

​もちろん、最終の返事を作成するのは、

著者様ご自身です。

充実したExport (Word, PDF)

Word形式(.docx) , PDF形式でのエクスポート機能も充実しています。

引用文献は登場順に採番され、ルートチャプターごとにページを分けて出力します。

あなたの書きやすいレイアウトで

Concept Box, Manuscriptなどのレイアウト変更、

ダークモードとライトモードの切り替えが可能です。

ご購入について

【お申し込みの前にお読みください。】

本プログラムは、生成AIにAPI接続することでAI機能がご利用できます。API接続はご自身の設定により、無料枠などの料金設定をお願いいたします。

生成AIにより生成される文章や引用文献などはハルシネーションが含まれることがあります。必ずユーザー様ご自身でのファクトチェックを徹底してください。

​生成AIによる誤情報などのトラブルについては当社は一切の責任を負いかねます。

本ウェブサイト内の必要動作環境をご確認の上、お申し込みください。

よくあるご質問

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